目薬と注射器
いま犬用の目薬は4種類使っている。一日1回から4回まで分けて注す。回数管理と目薬の種類の管理が大変だ。あまり家を空けられなし。しかし失明しないで治ってくれればと思う。犬のお医者さんにやってもらうわけにはいかないから、全部自分でやらなければいけない。
インシュリンの注射器は人間のものと同じだという。針先が細い。皮下注射だからどこに注してもいいと言われたが、なかなかさせる場所は決まってくる。注射の時間になると、観念して自分のあなぐらから出てくるが、痛くない注射の打ち方って無いものだろうか。「困ったらいつでも来てください。」と動物病院の先生は言ってくれるが、そうもいかない。
インシュリンの注射器は人間のものと同じだという。針先が細い。皮下注射だからどこに注してもいいと言われたが、なかなかさせる場所は決まってくる。注射の時間になると、観念して自分のあなぐらから出てくるが、痛くない注射の打ち方って無いものだろうか。「困ったらいつでも来てください。」と動物病院の先生は言ってくれるが、そうもいかない。

